表記ルールを揃える
備品名・棚番号・管理担当など、院内で決めた項目から共通テンプレートを作る構想です。
CLINIC STOCK LABELS
開発予定 / 先行相談受付中
備品・消耗品の管理を担うクリニックへ
保管場所、開封日、使用期限。院内の備品・消耗品ラベルの表記を揃え、誰でも同じ場所に戻せる環境づくりを支えます。
掲載機能は開発構想です。利用開始・料金・提供時期は未定です。
WORKSPACE / SAMPLE
備品用の架空のラベル例。患者識別用ではありません
画面は構想を伝える表示例です。実際の操作・処理は行いません。
01 / THE FRICTION
02 / DESIGNED FOR YOUR WORK
この課題を解くために、次の機能を開発する計画です。
備品名・棚番号・管理担当など、院内で決めた項目から共通テンプレートを作る構想です。
開封日や管理期限の入力欄を固定。入力漏れを印刷前に確認する導線を設けます。
シート用紙への配置プレビューとPDF出力を計画。対応用紙は実機確認して絞り込みます。
03 / A DAY WITH MEDILABEL
まず一つの棚で、名称と日付のルールを決める。
共通書式に備品名・保管場所・管理日付を入れる。
サイズと視認性を確認し、運用できる書式に整える。
04 / START SMALL
初期開発は備品・消耗品向けテンプレート、日付入力、シート配置、印刷用PDF。実際の用紙とプリンターで位置合わせを検証します。
患者識別、検体識別、投薬指示など医療安全に直結するラベルは初期対象外。在庫数の自動追跡や期限の医学的判断も行いません。
05 / QUESTIONS
現在は開発予定のプロダクトです。利用開始日・料金・契約条件は未定です。先行相談は購入や導入の申し込みではありません。必要な機能と利用環境を伺い、提供可能な範囲を検討します。
対応機種・用紙は未確定です。相談時に機種と用紙品番を伺い、余白や倍率を含めて実際の印刷で検証する方針です。
初期構想には含めていません。まず患者情報を含まない備品管理に絞って開発します。
LET’S SHAPE THE FIRST VERSION
MediLabelの最初のバージョンに、現場の課題を反映したいと考えています。
現在の手順、困っている場面、優先したいことを教えてください。
初回は業務の概要だけで構いません。個人情報・患者情報・実データ・認証情報は送らないでください。