BILLING, THROUGH TO PAYMENT

開発予定 / 先行相談受付中

個人事業主・小さな制作会社へ

請求して終わり、を 終わりにする。

見積から請求書へ、請求書から入金確認へ。月末に散らばる書類とステータスを一つにつなぐ、小規模事業者の請求管理をつくります。

掲載機能は開発構想です。利用開始・料金・提供時期は未定です。

InvoiceCraftCONCEPT UI

WORKSPACE / SAMPLE

請求一覧

案件 / 請求番号確認すること
01Web制作 / INV-001入金確認待ち
02保守対応 / INV-002送付前の確認
03デザイン / INV-003入金済み

架空の管理例。銀行口座とは接続していません

画面は構想を伝える表示例です。実際の操作・処理は行いません。

01 / THE FRICTION

請求書は作れた。でも、誰が払ったか追えていない。

  • 見積と請求で同じ宛名・明細を転記している
  • 送付済みと入金済みを表計算で管理し直している
  • 請求漏れや確認漏れが月末にまとめて発覚する

02 / DESIGNED FOR YOUR WORK

書類の作成と、お金が入るまでの確認をひと続きに。

この課題を解くために、次の機能を開発する計画です。

01

見積の内容を引き継ぐ

取引先・明細を再利用して請求書へ。書類ごとの転記を減らす導線を計画しています。

02

送付と入金を分けて追う

下書き・送付済み・入金済みを管理し、期限を過ぎた未確認の請求を一覧にまとめます。

03

必要な記載を確認してPDFへ

登録番号や税率別内訳などの入力項目とプレビューを用意し、発行前の確認を支援する構想です。

03 / A DAY WITH INVOICECRAFT

毎日の仕事に、こう組み込む。

  1. 01

    案件の見積を作る

    取引先と明細を登録し、見積の内容を確認する。

  2. 02

    内容を引き継いで請求

    請求日と支払期限を指定し、PDFを確認して発行する。

  3. 03

    入金を確認して完了

    口座の入金を手動確認し、請求の状態を更新する。

04 / START SMALL

最初に、ここまでつくる。

初期開発の範囲

初期開発は見積・請求PDF、取引先と明細の再利用、手動入金管理。少ない操作で毎月続けられることを優先します。

対象外・個別に確認すること

銀行との自動照合、決済、税務判断、適格請求書の適法性保証は対象外。送付機能・会計連携は今後の検討事項です。

05 / QUESTIONS

相談の前に。

今すぐ利用できますか?料金は?

現在は開発予定のプロダクトです。利用開始日・料金・契約条件は未定です。先行相談は購入や導入の申し込みではありません。必要な機能と利用環境を伺い、提供可能な範囲を検討します。

インボイス制度の記載項目は?

登録番号や税率別内訳などの入力欄を設ける計画です。事業者区分に応じた記載内容は利用者が確認する前提で、税務上の適合を自動保証しません。

銀行口座との連携は必要ですか?

初期開発では手動の入金確認を前提とし、口座接続は必須にしない方針です。自動照合は初期範囲に含めていません。

LET’S SHAPE THE FIRST VERSION

今の仕事を、
聞かせてください。

InvoiceCraftの最初のバージョンに、現場の課題を反映したいと考えています。
現在の手順、困っている場面、優先したいことを教えてください。

初回は業務の概要だけで構いません。個人情報・患者情報・実データ・認証情報は送らないでください。