BEFORE YOUR NEXT AI PROJECT

開発予定 / 先行相談受付中

AI・BIの導入を検討する事業責任者へ

AIの前に、 使えるデータか。

データはある。でも、何から整えればいいかわからない。目的、所在、品質、権限を棚卸しし、最初の改善テーマを選ぶ診断ワークスペースを企画しています。

掲載機能は開発構想です。利用開始・料金・提供時期は未定です。

Data Refinery CheckCONCEPT UI

WORKSPACE / SAMPLE

データ準備チェック

確認する観点回答例
01指標の定義部門間で未統一
02更新の担当担当設定済み
03AI利用の権限要確認

説明用の回答例。実際の診断結果ではありません

画面は構想を伝える表示例です。実際の操作・処理は行いません。

01 / THE FRICTION

ツールを選んでも、データの準備で止まってしまう。

  • 同じ売上でも部署によって数値が違う
  • ファイルの所在や更新担当がわからない
  • AIに渡してよいデータの範囲が決まっていない

02 / DESIGNED FOR YOUR WORK

大きな基盤投資の前に、着手する順番を決める。

この課題を解くために、次の機能を開発する計画です。

01

目的とデータをつなぐ

解きたい業務課題から、必要な指標・データ・担当を整理。ツール導入ありきにしない診断を目指します。

02

使える状態かを確認

更新頻度、欠損、定義、権限を質問形式で棚卸し。わからない項目も課題として残します。

03

次の一手を選ぶ

影響と着手のしやすさで候補を並べ、担当と確認事項を持つ改善リストにまとめる計画です。

03 / A DAY WITH DATA REFINERY CHECK

毎日の仕事に、こう組み込む。

  1. 01

    困っている判断を選ぶ

    売上把握、顧客対応など、一つの利用目的を決める。

  2. 02

    データの状況を回答

    ファイルの内容そのものではなく、所在や管理方法を整理する。

  3. 03

    最初の改善を決める

    不足している定義や担当を洗い出し、優先テーマを選ぶ。

04 / START SMALL

最初に、ここまでつくる。

初期開発の範囲

初期開発は質問票・データ台帳・課題一覧・優先順位レポート。実データをアップロードせず、管理状況の整理から始める設計です。

対象外・個別に確認すること

自動データ接続、セキュリティ監査、AI導入効果の保証は対象外。診断結果は回答内容に基づく検討材料です。

05 / QUESTIONS

相談の前に。

今すぐ利用できますか?料金は?

現在は開発予定のプロダクトです。利用開始日・料金・契約条件は未定です。先行相談は購入や導入の申し込みではありません。必要な機能と利用環境を伺い、提供可能な範囲を検討します。

社内データのアップロードが必要ですか?

初期構想では不要です。所在や更新頻度などの管理状況を回答する方式を想定しています。相談時も実データや接続情報を送らないでください。

診断後に基盤構築も相談できますか?

はい。診断で整理した課題をもとに、別途システム開発・データ活用支援の相談につなげられます。構築の契約や費用は診断とは分けて確認します。

LET’S SHAPE THE FIRST VERSION

今の仕事を、
聞かせてください。

Data Refinery Checkの最初のバージョンに、現場の課題を反映したいと考えています。
現在の手順、困っている場面、優先したいことを教えてください。

初回は業務の概要だけで構いません。個人情報・患者情報・実データ・認証情報は送らないでください。